長寿の里のよか石鹸は超よかです

 

よか石鹸のホームページの左上にある『長寿の里』という表示を見て、『このサイトの商品ですべて揃えたい!』と思いました。
日々生きる意欲満々なので、長寿という言葉にはめっぽう弱いです。
長寿という言葉は、いろいろなところでいろいろな効果ある言葉だと思いました。
100歳以上生きたいですか』という問いに、私は『もちろんです!!』と二つ返事をして答えます。
実はかつてその問いに消極的な時期もあったのですが、今は違います。
それ以上可能ならば、もっともっと長生きしたいです。
もちろん健康でです。
ある方は、長生きは社会経済に負担を掛けるとか、周囲に負担を掛けるとか仰っていましたが、私はそうは思いませんでした。
高齢者施設には何度か訪問した事がありますが、この場所には持ちつ持たれつの関係があったように思います。
ご高齢の方がいらして、そこに仕事を持っている人が存在しています。
施設には福祉用具が沢山ありました。
おそらく幾つもの会社が関わられていて、お仕事を引き受けられていると思います。
人はどのような状態になっても必要とされて、どなたかを生かすと思いました。
いけないと思う事は、希望ややる気を奪う事で、今ある命を思いきり輝かせる生き方を、自身が行って、人にもそうさせるようにする事が大切なのではないかと思いました。
長生きを心からお祝いして、もっともっとと希望ややる気を与える国民社会になれば、生きていても楽しく長生きをしたいと思うでしょうし、老後が楽しみになってもっと健康的な老後が送れる平和な社会になるのではないかと思いました。
次回高齢者施設に行く時には、長寿の里よか石鹸を男性の方にも女性の方にもプレゼントにお渡ししたいと思いました。
私が歳を重ねて高齢者施設にいたとして、自分よりも若い人から何をされたらうれしいかと考えたときに、一番は自分の存在を価値あるものとして認めてくれていて、必要としてもらっていると感じることだと思いました。
ですので、それを『長寿』などの言葉や形として表現してもらえたならば、『長生きしてよかったのだな~』とか、『私を必要としてくれている人がいるのだな~』とか思えて心が温まると思いました。
長寿関係のものは、日頃からインターネットでほかにもいろいろと検索していて、お祝いなどの時にすぐにプレゼントを用意できるようにお気に入りに保存してすぐに取り出せるようにしています。
どんな方も、愛されていて必要とされていると思える事が何歳の時点でも必要で、それが生涯続くと思うので、元気な者がそのように思えるための工夫とコミュニケーションをとりたいと思いました。